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住宅ローン相談

住宅ローンは、何十年も付き合わなければならない重要なもの。 たくさんの中から比較・検討して、あなたにピッタリの商品を探しましょう!  約400種類もあるから、借換メリットを感じていただける商品が見つかるはずです。  また、お取次まで致しますので、お客様の手間も省くことができます。
比べて選べる納得の住宅ローン


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     しかも・・・すべて無料でのサービスです。
借換に最適!約400種類から選べる住宅ローン


借入申込人の前年所得を基準に、申込人の家族の毎月の生活費等を試算します。 毎月の余裕金額から、住宅ローンの毎月の返済金額が充分確保できるかが最大のポイントです。 また、下記項目を参考に借入申込人について借入金額を判断します。

借入金額を決定する要因

前年所得から見た借入金額 【妥当な借入金額とは】
300万円未満の方・・・所得の4倍程度
600万円未満の方・・・所得の5倍程度
600万円以上の方・・・所得の5倍〜6倍以内
【妥当な毎月の返済額とは】
「前年所得÷12×25%(以内)」で計算します。 例えば、前年所得500万円の方でしたら、104千円以内になります。
担保の評価を参考にします 住宅ローンは、融資対象となる土地・建物に、原則として第一順位の抵当権を設定します。そこで担保評価額を算出して借入額に見合う価値があるか判断します。
土地は基本的には、時価の80%程度、建物は本体価格の70%程度で評価します。

※土地の所在する地域により、担保の評価が違います。
市街化区域内で路線価のある地域、調整区域の既存宅地、調整区域の限定宅地
※建物の種類により、担保の評価が違います。
一戸建ての住宅・マンション、新築・中古等
借入人の年・家族構成 借入金の返済期間が妥当であるか?毎月の返済額が妥当か?家族構成によっても、 生活費に大きな変化があります(配偶者が働いている、大学生の仕送りをしている等)
個人信用情報登録 今回の借入以外に、どんな返済があるのかを見ます(マイカーローン・カードローン等)
連帯保証人 土地が親の名義、建物を共有にする等、担保提供者がいる場合は、連帯保証人となっていただきます。


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